先輩の声

Q.就活の際、なぜビジョンサービスを選びましたか?また、どんな企業と比べていましたか?

Aさん(20代前半・女性)
放送業界での仕事を探す中でビジョンサービスと出会いました。
業界の性質上、仕事とプライベートの両立が難しい事・クリエイティブの高い才能が求められる事があり、私の就活は難航しておりました。
そんな中業務の内容が自分に合っており、中小企業ではありますがワークライフバランスの観点から考えても優良な会社ですので入社しました。

Kさん(20代前半・女性)
マスコミ関係の仕事に就きたいと思っていたのですが、その業界に近いところで働ける点が魅力的でした。
また、中小企業でありながら電通さんやADKさんなど大きな企業と関わりがあることから様々な視点で学ぶものがあるのではないかと考えました。他に内定を頂いた企業は深夜勤務もあり、生活が不規則になるため健康面で不安でした。
一方、ビジョンサービスは夜勤や休日出勤もなく、土日・祝日はきちんとお休み。健康的な生活が送れると思ったのも決め手の一つです。

Nさん(20代前半・女性)
「広告業界」「都内で働ける」「大企業のスキルを学ぶことができる」という3点が決め手となり入社を決めました。
学生時代は広告業界内で様々な企業を見ていました。その中でも地方で展開している広告関連の会社と比べて、情報量・企業数が膨大で競争が激しい都内の会社で自分を磨きたいと考えていたところで、ビジョンサービスの説明会に参加する機会がありました。
現在すべての出向先が都内近辺にあり、 なおかつ一緒にお仕事をさせていただけるのは名だたる大企業でもあることを知って 「自分を成長させるチャンスだ」 と感じたため、最終的に入社を決めました。
Q.どんなところに仕事のやりがいを感じますか?

Aさん(20代前半・女性)
現在本社を離れ、お取引先に常駐しております。
大きな企業でのお仕事というだけで非常に貴重な経験です。時に忙しい反面やりがいもあり、毎日充実しております。
長年築き上げてきたお取引先とビジョンサービスの信頼関係を維持し双方の更なる発展に繋げていくことがチームの一員としての貢献であると学びました。
そんなところに今はやりがいを感じております。

Kさん(20代前半・女性)
昨年度から始まった新規部署にいるため、自分の考えややってきた事が仕事として定着しているなと思う時にやりがいを感じます。
出来たばかりの部署なため手探りの中仕事をし、反省点や効率を考え日々業務改善を行っています。
そのため、自分が考えたことや同じ部署の人と決めたことが少しずつ仕事の流れとして定着しているのを見ると、この部署の基盤を作りあげているなと思います。

Nさん(20代前半・女性)
現在、出向先で業務を行うなかで放送局へ搬入しなければいけない物の管理状況等を自分できちんと把握し、やりとりをする相手のちょっとした勘違いやミスを指摘することで
「最終的にすべての人の仕事がスムーズに進むようになること」 が私のやりがいです。
Q.ビジョンサービスという会社や、現在就業されている部署の雰囲気はどうですか?

Aさん(20代前半・女性)
チームで協力しながら、日々の業務を進めています。
私はまだまだ未熟ですので分からない事も多いのですが、経験豊富な先輩方のお力添えには深く感謝しております。
業務の内容としては勿論個人の担当分がありますが、困ったときにはチーム全体で助け合いが出来る環境です。
一見当然の事に思えるかも知れませんが、重要な事です。

Kさん(20代前半・女性)
気にかけてくださる方が多いなと感じます。現在は本社を離れ、別の拠点で勤務しているため多くの社員の方とはお会いする機会が減りました。
その分、久しぶりにお会いすると「元気だった?」や「そっちはどう?」と声をかけてくださる方が多く大変嬉しく思います。
同期3人とは、別々の拠点で働いているため頻繁に会う機会はありませんが、たまに連絡をとりあい、仕事帰りに食事に行くなどしております。
誕生日を迎えた際に同期から「おめでとう!」とメールが来て嬉しかったです。

Nさん(20代前半・女性)
現在の出向先では忙しい人のために気を配ろうという意識がチーム全体にあるため「誰かが忙しいときはお互いにフォローしあえる環境」 のなかで業務をさせてもらっていると感じています。
ひとりひとりが担当している業務だけでなく、プラスアルファでお互いの業務を気にしあうことで結果的に全員が早く作業を終えられています。
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